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2006年7月28日

フラガールビール

サッポロの地域限定ビールです
お早めにどうぞ!!


2006年7月24日

お刺身

浅〆サバ、スズキ、かつおのお刺身です。


2006年7月23日

いちぢくの揚げ出し

揚げ出しにしました。
大根おろし、もみのりをのせて
天つゆ、ふり柚子をかけました。



2006年7月21日

海老の煮凍り

海老のにこごり、完成です。
青柚子のふり柚子をかけて、食します。
極柔らかく仕上げているので、少しでも温かいところに
おいておくと溶けてしまいます。



2006年7月18日

いちぢく

天ぷら、揚げ出し、ワイン煮,
シロップ煮などに使います。
天ぷら、揚げ出しって意外かもしれませんが
なかなかおつな物です。


2006年7月17日

煮凍り仕込み

海老と蒸しウニ、インゲン豆の煮凍り仕込み途中です
材料が沈む物と浮かぶ物を考えながらしないと
なかなかきれいに均等な煮凍りができません。
冷やし固めたあとはのどごし柔らかい煮凍りのできあがりです。


2006年7月16日

とうもろこしのかき揚げ

生のトウモロコシをむき、トウモロコシの堅い部分
を包丁で切り、トウモロコシだけでかき揚げにしました、
あがりに塩を振ると、トウモロコシの甘みが引き立ちます。



2006年7月15日

赤万願寺青唐

赤万願寺は青と比べて身が厚く甘みがあるのが特徴です。
食べ方は同じようですが、色の違いを利用して
彩りとして使うことが多いです。



2006年7月14日

京野菜の冷やし炊き合わせ

加茂茄子、万願寺青唐、赤万願寺は揚げ煮に、
ふり柚子をふってさわやかに仕上がりました。



2006年7月13日

同じく加茂茄子

同じく加茂茄子です
加茂茄子はヘタの内側が白い物が本物です、
スーパーなどで見かけるのは内側が紫で
”丸茄子”と呼ばれる物です
もちろんん身のつまり具合は雲泥の差です。
加茂の茄子はしっかり詰まっていて、
火を通してもしっかりしています。



2006年7月12日

万願寺青唐

京都の先輩、田ごとの堀部さん
送っていただきました。
普通の青唐より身があつく、種が少なく辛味もなく、
甘みが多い青唐です。
焼き浸し、揚げ浸し、ジャコと一緒に炊いて、等
なんといっても極めつけは、
素焼きし刻んで鰹節と醤油で味付けし
アツアツのご飯にのせて食べる、
早速本日ご相伴させていただきました。

2006年7月11日

冬瓜!!

冬の瓜とかいて”とうがん”
夏にできるのに冬瓜...

理由は、夏にとれた冬瓜を保存しておくと
冬まで腐らずに食べられたところからついた名前のようです。
しかし瓜類は体を冷やす効果があるため、暑い夏に食べてこそ
おいしく食べられる物だと思います。


2006年7月10日

舟盛

伊勢エビ入りの別注舟盛です。
去年はほとんど水揚げがありませんでした
が今年はようやく水揚げが増えてきたようです。



2006年7月 8日

穴子八幡巻

一度白焼きした物を付け焼きします。
仕上げに粉山椒をふります。



2006年7月 6日

穴子八幡巻仕込み

米ぬかで柔らかく湯がいたゴボウを出汁で炊いて
冷ましてよく味を含ませ、その後開いた穴子をゴボウに巻き付けて
素焼きにする前の様子です。


2006年7月 5日

生クラゲの酢の物

なまクラゲと蛇腹キュウリ
黄身酢掛けの酢の物です


2006年7月 4日

鮎田楽

普通の塩焼きより少し薄めの塩焼きにし、
田楽味噌を塗り、さらにあぶりました。


2006年7月 3日

スタイル変更しました

夏らしい涼しげな色合いに変更しつつ
Movabletype 3.3正式版が出てたので
アップグレードしました。

2006年7月 2日

カレイ唐揚

カレイの唐揚にもみじおろしとネギを添え
あつあつの天つゆをかけ召し上がります。



2006年7月 1日

青豆ご飯

羽釜で炊きあげるふっくらご飯です。