ぶりの味噌漬
生のぶりをうす塩し、味噌に3日間漬け込み焼いた物です。
手前の黒いのは先日のふきとうの煮です。

生のぶりをうす塩し、味噌に3日間漬け込み焼いた物です。
手前の黒いのは先日のふきとうの煮です。

いわき沖でとれたずわい蟹を焼きました。
北陸産にもまけない、かにの甘みがあり、おいしいです。

追加お刺身盛り合わせです。
本日は、しま鯵、鯛、鮑、ウニ、甘エビ、帆立、
の盛り合わせでした。

蕗の薹の甘露煮です。
一度湯がいてよくさらし、味付けして炊き出したところです。
ご存じの通り、ほろ苦いので、ほんのり甘じょっぱく炊きあげます。

料理に関係ないですけどサイト内容を追加しましたので
ご報告します。今回新たに
ハワイアンズ付き宿泊プランの紹介と
スポーツ団体料金ページと
スポーツ団体予約ページ
通常予約ページでプラン選択できるように改造しました。
是非ご覧下さい。
水につけて膨張したところです。
手前は戻す前の莫大海です。莫大に膨張しているのがわかります

乾燥した状態で売ってます。
水につけると莫大に大きくなるところから付いた名前です。
まるで何かのたねのようですが、水につけて膨張する部分は果肉であり
本当の種は中に入ってます(種は膨張せずに残ります)ので
皮と中の種を取り除き果肉の部分を使用します。
味は無味無臭に近いので、ゼリーのような食感を楽しむといいでしょう。

縞アジと鯛の皮霜です。

完成し、瓶詰めにしました。
さわやかな生姜の辛さと、ほのかな甘じょっぱさが
なんともいえずマッチします。

味を整えながら煮詰めていきます。

旨く辛みが抜けたら、出汁、昆布と共に味付けをしていきます。

鍋に入れて火にかけたところです。
よく湯がき、水でさらすを丸2日ほどくりかえし辛みを抜きます。

水洗いして半分に切り、鍋に入れたところです。

新生姜を使用してべっこう生姜を作りました。
普通売っている茶色のひね生姜ではなく、
固まりで炊きますので新生姜でないと旨く辛みが抜けませんから、
写真のような、自家栽培無農薬のほりたての新生姜を使用しました。

冷やし堅め、ネギ、紅葉おろしと共にポン酢で召し上がります。
葛の触感と、白子のコクをお楽しみ下さい。

練り込んだ葛と裏ごした白子をよく混ぜたところです。
葛だけだと透明だったのが、白子を入れ色が変わったのがわかると思います。

新鮮な白子を生のまま裏ごしにした状態です。
葛に混ぜる前の状態です。

まず葛だけで、つやが出るまで練り込んだ状態です。

ヨーグルト掛の中のグレープフルーツゼリーです。
このまま食べてもおいしいです。

干したトラフグのひれをじっくりあぶり
香ばしさを出した物にあつあつの熱燗を
注ぎ召し上がります。非常にいい香りが口の中に広がります。
