にしんの昆布巻き
にしんを昆布で巻昆布巻きにし、焚いてる途中です。

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にしんを昆布で巻昆布巻きにし、焚いてる途中です。

正月料理の仕込みです。
定番の栗きんとんです。

ラフランス、苺、ゴールデンキュウイ、ざくろのデザートです。

ふぐ皮、白菜等をを使ったサラダです

ふぐ刺しです。別注料理です。
ちなみに、ふぐコース1泊2食付オフシーズンで、
御一人様19,050円よりご用意します。
12月から3月ぐらいまでとなります。

一応ふぐの賞状をあげときます
本来赤く色づけされて瓶詰めされたりして
売られてる物が多いチョロギですが
生が手に入りましたので甘酢漬とシロップ焚にしてみます。

身欠いて可食部分だけにしたところです。
ちなみに日本で一番難しいと言われる
東京都のふぐ調理師免許を取得しておりますので
安心して、お召し上がりいただけます。

こんな顔してます。

1.2kg位あるトラフグです。
おなかが大きいです、白子だといいんですけどね。

仕上がりまで1週間かかりました。
保存料着色料は一切使用しておりませんが、
真空密閉しているため、長期常温保存が可能です。
瓶詰めは販売いたしております。

瓶に詰めた状態です。

黒豆は幾日かに分けて砂糖を少しずつ加えますが
最後の砂糖を加えた後の状態です。

定番の正月料理 黒豆です。
瓶詰めに仕込んでる途中です。
写真には撮ってみた物の、黒くてよくわかりませんでした。

越中白梅貝の旨煮です。
瓶詰めにて、販売もしております。
そのうち仕込み状況をアップします。

珍しい物がはいりました。
写真が切れてしまいましたが熊本産です。
輸入物のレモンに比べミカンのような甘みがあり、
まろやかな、酸味が特徴ですので、
焼酎サワー割り、ミネラル割り、レモンスカッシュもおいしいです。

活け鮑を調理しました。
歯ごたえがあり、抜群の味です。
別注料理です。

三枚におろしたとこですが
身が締まって透き通ってるのがわかると思います
鮮度がいいと刺身でたべる場所もあるようですが
ここではなじみにくいので焼物に使用します。

身の締まった鰆(さわら)が入りました
今日は、幽庵焼きにでもしようかと思います。

ドレッシングを仕込みました。
人参、トマト、タマネギ等を、すり下ろし、
非常にヘルシーなドレッシングに仕上げました。
野菜を生のまま使いますので、最低半月ほど寝かしてから
使います。

メジのお刺身です。
写真を取り忘れて、自分のまかない分のを
写真に撮りました。

江名港であがったメジです。
メジとはクロマグロの子供です。
が、やはり子供なりにもトロが存在し
味は、脂がのって旨いです。

いわき名産メヒカリの一夜干しです。
開いて、掃除をし、塩水につけて下味を付けたところです、
この後、干して、さっとあぶります。
味は、淡泊で、身はふっくらと柔らかいので、その柔らかさを生かすため
干しすぎず、焼きすぎずがポイントです。
目玉以外、頭から全部食べれます。

ぶり入盛り合わせです。
ぶり、鯛、ほたて貝、ぼたん海老です。

焼いてる途中に油がしたたり落ち、
こんがりきつね色に焼き色がつきました。

皮と身のあいだのあぶらの厚みが
2mmはありました。

佐渡の天然ぶりが入荷しました、
12kgもある大物です、大きいと脂ののりが違います。
今日は刺身と塩焼きにする予定です。
養殖とは味の違いは数倍あります、値段も数倍違いますが...
